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DATE: CATEGORY:Fashion
皆さん、体調は大丈夫ですか?
そういう私が危ないと思いつつ、我慢できずに、全豪オープン結果を待たずに更新してしまいます~

D社、春物が(昨年の)出て参りましたね♪。
予算がない(なら買うな?)私には有難い、でもリスキーな返品不可商品。

そして、ストレートな私にダニエルは似合わない。
なのに、なぜか今回、ダニエルに目が行くのなぜかしら?
もしかしてもしかすると、あの姿を変えたカタログのせい?モデルさんがところどころ怖くて、すっかり見なくなった反動で、かつてのダニエルカタログをながめたりしてるうちに、気になって来たのかしら~…。
書いてる間に売り切れる可能性大ですが、ここでリストアップしたものを。

Daniel border
これは春夏号の一番最初に出てきた、ボーダーですね。
さわやかなイメージだけれど、表の編み目がフェミニン♡。
しかし、こういう表面がデコボコしてるのは、ストレートにはあまりよろしくないかなぁ。
襟ぐりも、冒頭のアップ写真(扉ーとびらーのところ。商品ページでなくて)を見ると、結構襟が広く開いてるように見えて、だとすると下着を気にしながら、もしくはタンクトップとか着ないといけないのかしら?
(どなたか購入されましたか??)

それとこれもダニエル。
ダニエルラムレザー
かわいいですね♪。私には無理なんですが(--;)。
「いかにもダニエルらしい」と思わせるライン。いつも見て思うのです。「私には無理だ、着られる人が羨ましい」と。春らしいアイボリーでノーカラー。春色スカーフとか巻いて着たら、とってもルンルンできそう。
でも上半身がたくましいストレートには向かない、上半身華奢なウエーブさん向きと思う~。

で、一番私でも手がつけられそうなのが、こちらのダニエル。
ダニエルトレンチ
名前は「トレンチ」でも、どこか、かわいらしい。ボタンとか袖丈とか、襟(ちょっとおっきすぎる?)とか。
これだけ唸って考えてます^^;。
DAMAのブコールシルク(こちら↓)とか、ネイビートレンチで、すごくお値段も見た目も立派なものが素敵と思うけれど、何しろ着て行くところがないんです(哀しい~)。
bucol.jpg
もう少し大人に(すでに大人だけれど、さらにもう少し大人に?!)なったら欲しい、ブコールシルクトレンチ♡。

ストレート体型にトレンチは◎なんですが、あまりにきちんとしすぎていて、逆に着て行く場が限られるんですよ、少なくとも私の生活圏内では。みんなカジュアルな格好をして学校にも行くので、一人トレンチなんて来てしまうと「何事?!」という感じになりそうで。
洋服もすぐ傷つけたりしてしまう、バタバタな私には、シルクのお高いコートはなんとももったいない。
その点、ダニエルトレンチは、かなりお手ごろになってるので、良さそうかと。
気になるのは
●ドロップショルダー?肩のラインが、腕にはみ出すデザイン。これ、最近セーターとかでもありますけど、昨冬、とあるショップのセーターを来てみたら、なんだか「ゆるっ」とした肩のラインが、私にはしっくりこなくて、お色はすごく良かったけど諦めたんです。このコートもあえて肩のラインを腕側におろしてる。これが目立つかどうかなんですよね。でもここがゆるっとしてる分、肩の動きが楽そうで、その点は私向きな気も・・・。
●ボタン。とってもかわいい、大きいボタン。これ、可愛いらしく着られる方には、より可愛く見えるのだろうけれど、私の場合、どうなのだろう~。
●襟も「大きい」というコメントあったけど、気になるかなぁ~(ーー;)。
コメントはいいけれど、どうにも決めあぐねております。

サイズもずいぶんとバストが大きい。早めに注文して、在庫あるうちに9,11両方試すべきか(でもその時点でクーポンは使用~)、それとも来週春物がまた出てくるときのために、しばらく待機するか。

悩みながら、インフルエンザにかかったら…、笑ってください。
(ママ友でもインフルエンザ感染者発見!今年のは症状軽いらしいけど、逆にいきなりズドンと症状が出ないので分かりにくいそうで…、私もなんとなーくだるいのが、運動してなさすぎるせいなのか、ひそかに潜伏期間に突入してるのか分かりません^^;。)

では、皆さまにもお気に入りの商品も出たかもしれませんが、来週も期待いたしましょう~♪。
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DATE: CATEGORY:SPORTS
こんにちは、またも今夜雪の予報が出ている関東より、二年生です。
(まだ先日の雪だるま、溶けきらずに残ってるんですけどね…^^;)

全豪オープンテニス、一年で一番最初の四大大会が、終わってしまいました(さびしい><)。

今回は、出場日本人選手が皆、シングルスで一回戦突破というスタートでしたが、
残念ながら、今日の伊達選手のダブルスが、ファイナルセットのタイブレークの末負けてしまい、
日本人選手はすべて敗退してしまいました(がっくり・・・)。

昨日の錦織選手のシングルス、相手はオリンピックでなんとか勝てた相手。
でも私も好きな選手なので、「手ごわいだろうな」とは思ったのですが、思いのほかストレート負けでした。
内容としては悪くないんですが、相手もがんばった。このあたりまで来ると、ほんのちょっとしたサーブミスとかが響いてくるんですね~。プロの世界は厳しい。
でも世界ランキングからすれば、ベスト16に残れてよかった、というところでしょうか。
(相手はランキング一ケタの格上ですし^^;)

それよりも感動したのは、クルム伊達公子選手♪。
もう目がハートになって見てました~
だって、42ですよ、彼女

かつて、マルチナ・ナブラチロワという選手がいて(というか、今もレジェンドでバリバリやってますが)、
彼女は私が小学生のころ、初めて「この人は、本当に女性なのか?」と疑問に感じた(失礼承知、すみません!)くらい、たくましい筋肉とショットの持ち主でした(最近はパワーこそ落ちても)。
でも今回の伊達選手みてたら、「小柄だけど、ある意味余計にすごいんじゃ?^^」という気がします。
20代のころは、いつも不機嫌そうで、そしてせっかくレベル高いところにいたのに、さっと引退しちゃって、残された杉山愛ちゃんがかわいそうに思えたのでしたが、その愛ちゃんが30代までがんばって、引退したと思ったら、それに匹敵する、というか、それ以上?に目を見張る活躍だったのではないでしょうか。

今の伊達選手、もちろん、勝負にこだわってる闘志は見えるけれど、どこかで、「テニスが楽しい、この舞台で試合に出られてうれしい」という気持ちが感じられて、ブランク前より生き生きして見える♪。そうやってプレーしてるのを見てると、なんだか同年代としてとてもうれしいです。それをまねして自分もトレーニング、と思うと、同じようには行かないんですが
今回もシングルスでアキレス腱に違和感が出てしまったらしいので、今日のダブルスは本調子ではなかったかもしれませんが、「ここまでやれるんだ!(38歳で現役復帰して4年で!)」という手ごたえは感じたのかと思うと、これからの大会(全仏は得意ではないと思うので、できればウインブルドンで!)期待したいと思います。

彼女のトレーニングスタジオをいつだかテレビでやっていたけれど、やはり体幹は重要そうです。
私も日々鍛えないととは思っていますが、ついつい、力のある筋肉を使ってしまうんですよね。
トレーニングって同じ動作でも、意識する筋肉によって、効果が全然違うというのを最近痛感してるので、伊達選手を思いながら、これからもがんばろうかな、と思います。

・・・といいつつ、今月は忙しくて~、お金にはならないのに時間かかること、疲れることが多くて~、
ダウンしそうと思ったら、先にちび男がダウンしました><。
先週ニュースで「関東でインフルエンザ本格的に流行か」と聞いたと思ったら、昨夜一気に発熱しました
夕方まで大暴れだったのに。詐欺にあったような?豹変振り。
検査薬ですぐにA型の判定でした~><。
そんなこんなで、今週はどこにも出られません(泣)。
仕事もあったのに。テニスもあったのに。買い物も今週ならいけそうだったのに~(来週は忙しいんだ~!)。
何より、年末の胃腸炎から復活したあと、猛烈に食べる勢いが増したちび男を見て、「食べてるの見るって幸せだなぁ(犬の水飲むところ見るのも好きだけど)」と思っていたのが、また似たような体調に。
でも今回はインフルエンザで先が見えているので、本人は苦しそうだけど、まだ期間限定と割り切れるかな。
問題は、時間差でぐず男、私、とインフルエンザが回ってくることーー;。
毎年最後に貰い受けるのが私なんですよね~。看病疲れの母に、最後にボディーブロー、みたいに。

関東のみならず、どの地域にお住まいのみなさまも、どうぞお気をつけて!!

★アルジェリアの事件、とてもつらい気持ちでニュースを見ていました。
読まれている方々の関係する方が巻き込まれていたら、本当になんと言えばいいのか・・・
実は学生時代、同学年の知人に(特に連絡とってるわけでもない程度の、学生時代の友人のそのまた友人)報道されている企業に就職したと聞いた記憶があり、ずっと気になっておりました。
我慢しきれず、直接の友人に今日電話して確認したところ、その人は、転職して、今は別の企業に勤めているとのことでしたが、それを聞いて安心、という気持ちにもなれず。不明の方の人数が変わるわけじゃないですもんね・・・。
「海外駐在」と言うと「いいね」と言われることもありますが、それは限られた地域や環境でのこと。
都市によっては、先進国でも「刺身はサーモンとまぐろ以外ない」とか(いや、そんなのまだずっといいほうだ)、私がいたところでも日本人が狙われて(知り合いではないけど)ひったくられた上に腿を切りつけられたとか、待ち伏せされて襲われたとか、そういう事件がありました。
南アフリカ(だったかな)にかつてお住まいだった方は、治安が悪くて、家にパニックボタンがあったり、有刺鉄線つきの住宅街に住んでいたとか、実際に強盗が何度か入ってきてとか、そんな話も聞きました。
今回の場所は、砂漠の中。きっと食生活も日本とは程遠く、日々ご苦労の多い生活だったろうに、こんな事態になってしまい、ご本人も、ご家族もさぞおつらかっただろうと思います。
まだまだはっきりしない情報が多いですが、関係者の方が最善を尽くして、これ以上の悲しい被害が出ないことを祈ります。

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